ビデオスプライトシートインターバル
video-spritesheet-interval
スプライトシート生成時に動画からフレームをサンプリングする頻度を秒単位で制御します。値を小さくするとサムネイルが増えてスプライトシートが大きくなり、値を大きくするとサムネイルが減ってファイルサイズが小さくなります。
auto(デフォルト)に設定すると、Imgixは動画の長さに基づいてスプライトシートが適切なサイズになるよう間隔を自動計算します。
このパラメータはfm=spritesheetまたはfm=vttと組み合わせて使用します。
以下の例は、同じ動画から5秒間隔と10秒間隔で生成したスプライトシートを比較しています。